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白川学館指定「吉井本家・祓い火打石セット」

21,600円(税込)

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21,600円(税込)

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天皇祭祀を司った白川伯王家の<おみち>を継承する七沢賢治氏謹製の「火打ち石」

一生モノです。一度ご購入頂けば、ほぼ一生お使い頂けます。
神仏祖先の礼拝と外出時だけでなく、日々切火を打って悪鬼不浄を浄めましょう。

「火打石(十種神寶・トクサノカムダカラを配した三次元ホログラフィックの刻印入り)」と
「火打鎌」のセット

(石が青く見えるのは、自然石のメノウと照明の関係です。実物に近いのは上記の写真です)



■火打石の由来
吉井本家の火打石は四百年の歴史と経験から精選された最高級品で、水戸の黄門光圀公が特にその優れた品質を賞され、愛用されたという記録が残っています。
火打鎌は武田信玄の家臣が上州吉井の在に隠棲して刀鍛冶となった時、その妻が内職仕事として創りだしたものが縁起となってこれが江戸で評判になり、「火打石は吉井、吉井の火打ち鎌でなくては火が出ない」と言われるようになり、以来、「上州吉井仲之家女作」と刻印され、火打鎌の製法は連綿として、本家吉井の子孫に受け継がれ今日に伝えらえています。

切り火は不浄を断ち、邪を祓い、外出の時は無事安泰を祈る意味で用いられるものです。
ご自宅や仕事場を浄化しイヤシロチに。

■火打石のご使用方法
御浄具(切り火)としての使い方
切火は厄を祓う日本古来の風習です。切り火をすることで、悪鬼、邪気は退散すると昔から考えられています。
利き手に石を持ち、一方の手に火打鎌を持って、火打鎌の弓状のフチに、石のカドを当てて前方に向かって打ち滑らします。幾筋かの火花が飛び散ります。この火花を浄めたい場所や、人に向かって右肩口の後ろから二・三回切火を打つのが作法となっています。白川神道でのご使用方法は異なりますので、ご購入様にお知らせ致します。

*石はメノウです。麻袋が付いています。
メノウは日本では瑠璃と呼ばれ、古来より邪気祓いに使われてきました。
科学が発達していない時代の日本人は、直観力に優れていてこのようなものを作ることができたのでしょう。

*「火打ち袋」はさとう うさぶろう氏デザイン制作によるものです。
手紡ぎ、手織り、草木染などの伝統技法でひとつひとつ手づくりしている為、あなただけの1点物の袋となります。

*十種神寶はニギハヤヒノミコトが伝えたとされる10種の神宝で、2種の鏡、1種の剣、4種の玉、3種の比礼(ヒレ)から成るものです。この図形は、個人的な主観意識から離れて宇宙的広がりのある客観意識へ向かうときに必要な「意識の展開図」となりえるのです。
またこの三次元ホログラフィック図形が持つ形霊の働きによって人の心身に階層化と統合化が起こり、それが祓いとなります。(七沢賢治著・言霊設計学より)

*十種神寶図形の働き
沖津鏡・辺津鏡:自己と宇宙の真実の姿を過去、現在、未来に渡って写しだす働き
八握剣:真実と虚実を判断する働き
生玉:宇宙創生の意志発現の働き
死返玉:宇宙に存在するものが破壊してまた創造に帰る働き
足玉:全ての存在が満ち足りていく働き
道返玉:完成から破壊が始まる転換点の働き
蛇比礼・蜂比礼:悪想念を鎮める言霊の働き
品物之比礼:全ての物質の名前を司る言霊の働き   七沢研究所アーカイブズより


メノウに吉井鎌+確かな職人技に十種神寶。これは祓いのツールとして、最強の組み合わせだと思います。
石がかけてしまった。鎌を紛失してしまったという方には「単品」での販売もございますので、ご利用ください。

<お客様からのご感想>
ここ数日しかしていませんが、自身にはスッキリ感、清涼感を感じます。
会社では出社するとそれまで前の日からの滞ったエネルギーで気持ちが萎えてました。
それが会社の中が凛として気にならなくなりました。
何より仕事の段取りとスピードが上がり、イレギュラーな出来事が起きても泰然として対処しています。
肩の力が抜けた自然な気持ちと動作で気持ちよく行っています。
*祓いの前後で、皆さま確かな氣の違いを体感していらっしゃいますが、その違いをどのように感じられるかには個人差がございます。どうぞご自身でお確かめくださいませ。

こちらも参考に
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製造元:株式会社七沢研究所
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